2回目は強制セックス

彼女は自ら下着を脱いで、ベッドに横たわった。



「早くするならして!」



と言って、目を閉じた。



オレはベッドの脇に置いてあるスマホに手を伸ばし、彼女にわからないように、「録画」ボタンを押した。



そして、スマホホルダーを横にして立てかけ、彼女とのセックスを録画できる位置に置いた。



「始めるよ」



彼女は無言だった。




まさか、録画されているなんて気づいていないのだろう。



オレは彼女の形のいいオッパイにむしゃぶりつき、チュウチュウとあからさまに音を立てて吸い付いた。



右手ではもう片方のオッパイを強く揉みしだき、まだ立っていないチンポを彼女のマンコに擦り付けた。



彼女は眉間にシワを寄せて、声を押し殺している。



「声を出したっていいんだよ」



マンコにはまだオレが中出しした精子がこびりついている。



オレはマンコにチンポをこすりつけ続けた。



次第にオレのチンポが立ってきて、彼女のワレメの間を行ったり来たり、なぞるように動かした。



彼女のマンコがジワジワと濡れてきているのがわかる。



オレはオッパイを吸うのをやめ、彼女のクリトリスに舌を這わした。



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ピクンッ!



彼女の体が反応した。



オレは間髪入れずに、クリトリスをジュルジュルと音を立てて、強く吸った。



「ん、んん・・・」



彼女が身悶えを始めた。



ジュルッ!ぴちゃ!じゅるるぅ~!



「ん、んんーーーー!」



オレは体制を変え、彼女のクリトリスを攻めながら、チンポを彼女の口のほうに向けた。



彼女はオレのチンポから顔を背けた。



しゃぶりたくないのだろう。




じゅる!じゅる!じゅるるぅ~!



オレはあからさまに大きい音を立ててクリトリスを吸い続け、右手の中指を彼女のマンコに突き刺した。



「うっ!」



彼女は低く呻いた。



オレは右手の中指で、彼女のマンコの中をかき回した。



乱暴に、そして、速く。



ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!、びちゃ!



オレは彼女のマンコを弄びながら、クリトリスを再び強く吸った。



「はぅぅぅぅぅぅっ!」



耐えきれなくなった彼女は、ホテルの部屋に響き渡るような大きな声を出した。



オレはさらに強く、クリトリスを吸い、指でマンコの中をメチャクチャに掻きまわした。



「ん・・・あぁ・・・」



彼女の声が快感に変わっていくのがわかった。



オレは顔を背けている彼女の頬に、ピタピタとチンポを打ち付ける。



うっすらと赤いチークを塗った頬が、オレのチンポの我慢汁で汚されていく。



ピタン!ビタンッ!



なおも強く打ち付けると、彼女は観念したのか、右手でオレのチンポを掴み、口に含んだ。



クチュ、ペチャ、クチャ・・・



ぎこちないフェラチオだった。



舌先だけでオレのチンポを舐めっている。



「もっと口に含んでしゃぶって・・・」



ウグ。ウグ。ウグ・・・



まったく感情のこもっていないフェラだった。



ただ口に含んでいるという感じ。



オレは彼女の口からチンポを引き抜き、正上位で入れるとみせかけ、正面から彼女の口の中にチンポをぶち込んだ。



「んぐぅ!!!」



彼女の喉ぼとけに当たったのか、苦しそうにしている。



オレは苦しそうに顔をゆがめる彼女に構わず、彼女の口でのピストンを開始した。



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